2013/04/22/征竜
モンスター(29枚)
巌征竜-レドックス×3枚
瀑征竜-タイダル×3枚
焔征竜-ブラスター×3枚
嵐征竜-テンペスト×3枚
地征竜-リアクタン×2枚
水征竜-ストリーム×2枚
炎征竜-バーナー×2枚
風征竜-ライトニング×2枚
増殖するG×3枚
ドロール&ロックバード×3枚
エフェクト・ヴェーラー×3枚

魔法(7枚)
超再生能力×3枚
封印の黄金櫃×3枚
大嵐

罠(4枚)
ブレイクスルー・スキル×3枚
異次元からの帰還

エクストラデッキ
幻獣機ドラゴサック×3枚
No.11 ビッグ・アイ×3枚
水精鱗-ガイオアビス
迅雷の騎士ガイアドラグーン×2枚
クリムゾン・ブレーダー
ギガンテック・ファイター
スクラップ・ドラゴン
閃珖竜 スターダスト
カラクリ将軍 無零
エンシェント・ホーリー・ワイバーン

サイドデッキ
自戒神メタイオン×3枚
月読命(ツクヨミ)×2枚
手札抹殺
サイクロン×3枚
闇のデッキ破壊ウイルス×3枚
魔のデッキ破壊ウイルス×3枚




現在の構築。
Twitterで少しつぶやいたんですが、いくつかの理由からドラゴン族レベル1チューナーは抜けました。
それに伴い死者蘇生はアウト。リソースが増えるわけではないので。
そして征竜ミラーにおいては必要最低限の展開力さえあれば、それ以上過剰な攻め札を握っていても展開すれば展開するほど相手に致命的な返しをもらうリスクが高くなるだけで、実際の所はどれだけ相手に返されない場面作りができるかが大事ですから、安心と安定の《ブレイクスルー・スキル》をフル投入しています。
サイドデッキの《エレクトリック・ワーム》も抜けました。征竜もヴェルズもプレイングによってこのカードによる致命傷は回避できるので、ある程度以上の理解が進んでいる者同士のゲームでは存在が強いが故に有効に働く場面が減っているのが現状かなと。
それよりはプレイングによっての回避が不可能な最強の手札誘発潰しである《魔のデッキ破壊ウイルス》、システムクリーチャーに対する全体除去になりつつブラスターの破壊効果コストにもなる《自戒神メタイオン》を再度積み直す形になりました。
現在は《飛翔するG》の採用を検討中。ミラーマッチではとても強く使えるカードでは無さそうですが、相手の展開力をワンランク落とす程度の妨害としては働いてくれそうで、その少しの妨害が大きく響いてくるのではないかと。あとは対ヴェルズ戦においては相手の展開前に握っているだけで勝てる勢い。ただ、基本的に先に展開してから制圧し切るメタデッキに対しては後出しで場面を覆すカードの方が求められているので、このカードでは先に引いてた引いてないの話になってしまいそうでどうなんだろうと言ったところ。あとはもしも流行するのであればエクストラデッキに《アームズ・エイド》を搭載しなければなりませんね。そこも考えどころ。
04/24 11:08 | 遊戯王 | CM:0 | TB:0
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