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トラゴジェネクスについての補足
ちょっとだけ採用カードの使い方をメモ。


■《邪帝ガイウス》《D-HERO ディアボリックガイ》
ジェネクスコントローラーとシンクロすればクロキシアンの完成である。
ガイウスは純粋な打点として優秀だが場に残りづらく、ディアボは”相手の攻めを守った返しのターンのクロキシアン召喚”に繋げやすい優秀な闇属性レベル6。

■《E・HERO エアーマン》
ハンドにディアボ呼んでくれる子で、増援で呼んでくるカードの選択肢の1つでもある。
しかしながら未来融合を3枚目のおろかな埋葬として、黒光りするGを墓地に落とすための素材になるのが主な役割である。

■《フィッシュボーグ-ガンナー》
ウンディーネのコストカードになる1枚。
使用する際は黄泉ガエル+ウンディーネと一緒にレベル5のシンクロモンスターになれる程度だが、本質は手札を捨てれることにある。
中盤以降は手札捨てるだけならグレファーより役に立つカード。

■《貪欲な壺》
墓地がたまりやすいので使いやすく、異次元からの埋葬との組み合わせによるディアボリックガイの再利用から2度目、3度目のクロキシアンを可能にするカード。


スローデュエル楽しいヨー(´∀`
06/18 20:40 | メモ的日記 | CM:0 | TB:0
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