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ばかにしているわけではないですが
【終焉のカウントダウン】を使用して、
「ライロには全勝…てか、ぶっちゃけ負けたことない^^;」

っていうのはいささか滑稽だなぁと。初見殺しとして機能した時代はまだしも、ネタが割れてるデッキでどうやってそんな簡単に勝つのだろうか。
どんなライトロード系統のデッキでもマジカルアンドロイド、最悪マジックテンペスターはエクストラに入っているでしょうし、逆遅延でカウントダウンが16ターン目になるまでにET入って、エキストラ最後のターンにテンペスターなりアンドロイドなり作って勝つとかやり方知ってれば誰でも出来ますって。
酒アンデも流行っていることですし、もう今後は勝つことの無いデッキでしょうねー
12/30 12:31 | メモ的日記 | CM:4 | TB:0
終焉のカウントダウン使って負けたことないんだぜ!(キリッ
ふと思ったんですが、終焉のカウントダウンミラーで先に発動した人が勝つ不毛なゲームとかしたら面白そうですね
終焉のカウントダウンって実際どうなの?
引きやすくするようにデッキを40枚にして3積み…
ライフ関係無いから成金3積み(実質37枚デッキ)…
強欲な瓶を3積みしてもいいけど遅い気がする…

っての考えるとそう簡単に引ける&守れるものなのかな?
手札交換に手札断札や抹殺使ってもハンド-1になるし、
守りのカードが1枚減るだけでもかなり危険かと思った。

その辺はどう立ち回ったらいいんでしょうかね?
初手は6枚で、その後1ターンにつき1枚ドローするのが遊戯王のルールなので、極端な話、デッキにカウントダウンと黄金櫃の計5枚で、残り全てのカードが”1ターンを守る系統のカード”であれば、引きやすくする理由はあまりなく、デッキが9枚以下になる前にカウントダウンさえ引ければ勝ちのデッキになります。

具体的に言うなら、

メインデッキ40枚
3《終焉のカウントダウン》
2《封印の黄金櫃》
35《バトルフェーダー》

の構築で相手がバトルフェーダーへの回答をもってなければ、自分のデッキが9枚以下になるまでカウントダウンを引けない場合を除き、たとえ初手カウントダウン3枚と黄金櫃2枚が来たとしても、のこりのバトルフェーダーだけで妨害しつづけることができますから勝ちってことになります。


まぁそんな実際は構築不可能なので、参考にするなら実際のデッキレシピを見たほうがわかりやすいのではないかとw
↓参考レシピ
http://ivory.ap.teacup.com/fudaichi-magic-/59.html
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